生きもの情報

クマバチ(キムネクマバチ)がスイカズラの花にやって来ました。

フジの花でもよく見かけますね。

蜂だからと、誤解を受けて退治されたりしますが、おとなしくて刺すようなことはしません。

でも、メスには針があって、身に危険を感じるようなことをすれば、それなりに刺しますので注意!

クマバチは顔を見ると簡単に雌雄の区別がつきます。 複眼の間に、黄色い三角形の模様があるのが雄の特徴です。雌にはこれがありません。ですからこの子はオスですね!



2020.5.5 入間市(撮影 武田)


 2020.01.11 会員の堀さんが入間川(入間市アミーゴ裏)で目撃し、撮影しました。(1.13)

本部に問い合わせたところ、以下の理由から「ウミアイサのメス」ではないか、とのことでしたが、「目のまわりが黒いのはオスの第1回冬羽の可能性が高いです。」と訂正がありました。確かに!これはわかりにくい!!

・目の下からくちばしにかけてある白線は、カワアイサとコウライアイサにはない特徴。

・頭部の褐色部分が、カワアイサは首の部分の灰色部との境界が明瞭に現れるが、この写真では不明瞭なのでこれもウミアイサに見られる特徴。

1/10の毎日新聞に12/28に伊佐沼でウミアイサのオスが撮影されたという記事が掲載されたそうですが、同じ個体でしょうか?県内での確認は珍しいそうですよ!


2020年1月4日に狭山湖で行われたガンカモ調査の結果です。(調査4名)

マガモ  ♂8  ♀6

コガモ  ♂24 ♀18

オカヨシガモ ♂29 ♀24

キンクロハジロ   ♀1

トモエガモ ♂1  ♀2

カルガモ    4

他にカワウ、カンムリカイツブリ、ハジロカイツブリ、オオタカ(幼鳥)、カワラヒワ、ハシブトガラス、ハクセキレイ、スズメ、カシラダカ、シジュウカラ、アオサギ

毎年何百羽と見られるカンムリカイツブリですが、今年はたったの38羽。水道局が調査のためか、ちょくちょく船を出していることが原因ではないかと思われます。カモ類もかなり少ない印象。(見えない入江にいる可能性もありますが。)


最近全く姿を見なくなったコサギですが、目撃情報をいただきました。

「先日入間川で久々にコサギを1羽見ました。昨年2月以来です。

キジがやっと戻ってきたようです。 2020.01.11 堀」



落ち葉掃きと堆肥作りに参加してきました。

キャンパス内のコナラが綺麗に紅葉していました。今年はコナラの紅葉が綺麗なのが目立ちます。

B地区ではエノキが黄葉していました(右の写真)。

ここのエノキ(3本)は今から34年前、小生が狭山丘陵で最初にオオムラサキ越冬幼虫調査をした木です。一番大きなエノキから27頭、奥から15頭、右側から2頭の計44頭、翌々年には手前のエノキから63頭も記録されました。普通種のゴマダラチョウと同じくらいオオムラサキが多かったくらいです。

今ではこの3本のエノキからは1桁の幼虫しか見つかりません。今では想像できないほど豊富でした。

最近減った原因はやはり温暖化と推定されます。ここの斜面は南向きで夏の日射が強いため、エノキの葉は硬くなります。小さなオオムラサキの幼虫にとって硬い葉は消化に不向きです。

日射が強くない北向き斜面では個体数はあまり変わりません。

当地では日射の弱めの北向き斜面の下にエノキを植樹した方が今後のオオムラサキの保全に適当と思われます。

2019.12.8 早稲田大学三ヶ島キャンパスのB地区 (報告 石澤)


今年も卵を産みました!(連休中?)ハクセキレイの卵です。

実はこんなところに巣を作っているのです。↓

学校の校舎のベランダのプランター(ルッコラ)です。

今年で4年目になります。同じ親なのか、巣立った子供が営巣しているのか…?

ロの字型の校舎の上には、「カラス、ハトよけの網」が張ってあって、安心して子育てが出来るのですが、初年度は巣立った子供が出口を見つけられず、死んでしまったそうです。

セキレイは右側のすき間から出入りしているのでしょうか?(右)

今年はコンクリート貼りの中庭から死体が発見されていないので、皆無事に出て行けたのでしょう。


プランターの巣は、水が涸れればむき出しになって、卵やヒナに直射日光が当たってしまうので、水やりにも気を配らなければならないとのことです。

2019.5.7  入間向陽高校 (撮影 日比M)


ビデオも作りました! ↓


ちょっと珍しい蝶ですね。北本・学習センターの田留さんに確認していただたところ、下記のような

返答をいただきました↓

『写真のチョウはツマキチョウのオスです。

上翅の先端がとがるのがツマキチョウ、とがらずに真ん丸になるのがクモマツマキチョウです。


クモマツマキチョウは本州中部の北アルプス・南アルプス・八ヶ岳などの標高の高い地域に特産する種類で、埼玉県には生息していません。(※飼育されていた個体が逃げて野外で発見されたケースはあるようです)


ツマキチョウは普通種ですが、機敏に飛び回り、なかなか写真に収めるのが難しい種類です。撮影者様は、とてもいい瞬間に出会えたと思います。』

2019.4.15  森林公園 (撮影 渡辺)

ある日の入間川の鳥たち。

キジ♂、オカヨシガモ♂エクリプス(?)、ジョウビタキ♀

オカヨシガモは雨が降ると現れます。

キジはかなり人慣れしているようです。

2019.03.中旬 入間川仏子~上橋付近 (撮影 堀)


一昨日、菩提樹に観察に行ったら、ウグイスカグラ1輪が咲いていました。

今の時期としては早いものです。

この花は来月ころに満開になります。


2019.2.12  所沢市菩提樹池 (撮影 石澤)


キンクロハジロのオスと一緒にいるのは…?

オオホシハジロとよく間違われるそうですが、ホシハジロの雌(幼鳥か?)です。

オオホシハジロとは大きさやくちばし、頭の形が違いますが、色が似ていて間違いやすいそうです。

光の加減か、上(一枚目)はかなり胸が白く見えましたが。

アップの撮影に成功。

くちばしの白い線がうっすらと見えますね。

2019.02.12 リバーサイド団地の入間川 (撮影 堀 )



久々にクサシギを見ました。

イカルチドリにしては頭や首に白いところが無いので

写真に撮って、後で拡大してみたらクサシギでした。

今まではクサシギはもっと大形だと思い込んでいたのが間違いでした。

2019.01.22 リバーサイド団地の入間川 (撮影 堀 )


この巨大な植物は何でしょう?名前がわからず喜多村さんは夜も眠れなかったそうです。


つぼみだと思っていた膨らみの中に丸い実が!

ホオズキに似ていることから調べてみると、

クロホウズキ(ムラサキホウズキ、オオセンナリ、ニカンドラ)といい、南米ペルー原産の植物でした。


アメリカ南部、カナダ、アジア地方で園芸種として広まっていますが、野生化して問題にもなっているそうです。


種で増えるとのことですが、ここに鉢の土でも捨てたのでしょうか?ここは河川敷なので、あっという間に流域に広がってしまうかも知れません。


また、ハエの嫌う匂いを発する、との話がありますが、全草の熱水抽出液にイエバエを誘引、殺虫効果物質が含まれてはいますが、まだはっきりしたことはわからないとのことです。

(ちなみにホオズキの実は毒だそうです。)


最近流行の巨大なコウテイダリア。それと共通する不気味さを感じますね。


(2018.11.29 飯能市 喜多村 日比)


自然が大切って言うけれど、どうしてなのか?説明できますか?

私達は自然からいっぱいいろんなものをいただいているのです。  (制作 武田)


嫌われがちなスズメバチやイモムシも、よく知ると感謝!!  (制作 武田)


きのこは自然界にとって大切な生き物なんだね!   (制作 日比)


み~んな違う! だからたくさんの植物、生き物が必要なんだ!  (制作 武田)


草だってよく見るとかわいい花をつけたり、美しい葉っぱの形をしているよ!

どうしても草を刈るときは時期を考えたり、抜かないで邪魔な部分だけ刈るとかしてくれるといいな。  (制作 武田)


気軽に使っている農薬や殺虫剤。生態系だけでなく、将来にどんな影響があるかわからないよ!!  (制作 武田)


カモシカ

仏子にも出没!という噂は本当でした!

仏子北コースにて。

二度目の遭遇だそうです。

2018.9.11 入間市加治丘陵 (撮影 渡辺)


アゲハチョウがなぜかこんな所に!?

マンションの5階!

ヤシの葉に!(卵を産むならサンショウや柑橘類でしょう!?)

強風の中、ものすごく堪え忍んでいました!!

2018.7.16      入間市 (撮影 日比)


ウメエダシャク

特にウメに発生。他リンゴ、エゴノ、スイカズラにつくとされています。

おそらく、うちの庭のスモモで育ったのだと思いますが、サナギが見つかる場所は様々。

シロヤマブキ、サザンカ…そしてなぜか物置の中の釣靴のヒモにも!

2018.5.17~26 入間市(撮影 日比)


成虫はこちら。6月上旬、数日にわたりかなりの数の成虫が飛び交いました。


ヨコズナサシガメというカメムシの仲間(外来種)です。

広葉樹の木の窪みや樹皮の下にいます。(写真は桜)

集団でいる理由は

①寒さを凌ぐため(越冬するときなど)

②狩りの効率を上げるため(大きい獲物を集団で仕留め、分ける)

③交尾の時に効率がよいため

の可能性が考えられます。

今の時期は幼虫から成虫に羽化し、集まってきたところ。

6月頃産卵するそうです。

赤いものは、羽化直後の外骨格が硬化する前のもののようです。

2018.4.24  飯能市(撮影 日比)



タンポポ2種。

左はどうもシロバナタンポポ(ニホンタンポポ)のようです。ガクが上向きで開いていません。

ショカツソウの向こうに見えているのはすべてシロバナです。

その周囲にはセイヨウタンポポ。でもこれはすごい!!

巨大な花を持つのはこの株だけでしたが、びっくりです!

2017.4.8 東京都瑞穂町 (撮影 日比)


2月末の雨で入間川が増水し、そのためか3月1日にオカヨシガモが6~7羽居ました。

その後も阿須運動公園~上橋間にペアでいます。今日は写真を何とか撮りました。

他にタカブシギ?ハマシギ?らしきものがいました。

こちらは1回きりしか見てなくて写真はありません。

アオシギ熱はすっかり醒めてカメラマンは居ても一人くらいです。 

2018.03.17 飯能市入間川(撮影 堀)


巣箱から顔を覗かせているのはムササビの子供?

大人は警戒心が強いので昼間にこうした行動はしないはずです。

でも冬に子供?

ちょっと謎です。

2017.12.4 入間市加治丘陵 (撮影 渡辺)


ノスリとトビ

飛んでいると区別が付きやすいのですが、木に止まっていると「誰だっけ?」ということになるようで、たまたまお二人の方から問い合わせを頂きました。


↑ ノスリはトビよりも一回り小さく、ネズミやカエル、ヘビなどを獲ります。獲物が小さいので鷹狩りには向かず、「マグソタカ」「クソトビ」など可哀想な呼ばれ方をしていました。おかげで雛を盗まれるようなことはなかったのですが…。

畑の益鳥とされていたのですが、田畑や野原の減少により、現在はオオタカよりも数の減少が心配される存在となってしまいました。

ふっくらとしてかわいい顔をしています。遠くからだと案外におなかの白が目立ちます。

2017.11.12   飯能市落合 (撮影 大久保)

↓ 尾っぽのバチ型がとても特徴的なトビは、上昇気流を利用して移動するため、あまり羽ばたくことがありません。以前、強風の中、全く羽ばたかずにすーっと風上に移動する姿を見てびっくりしたことがあります。

魚などの死骸をあさるためか、観察会ではワシタカ類なのに「な~んだ、トビか」と言われしまう存在ですが、生きたヘビやカエルも襲います。そんな精悍な姿見てみたいですね!

視力と頭がとても良く、人の手許からお弁当などをかすめ盗る名人です。

2017.11.20 飯能市阿須 (撮影 渡辺)


ジョウビタキの雄です。

中国の東北部で繁殖し、日本へは越冬のためにやって来ます。

日本に来ると、お互いつれないんですよ。雄雌それぞれになわばりを作って1羽で暮らします。

「ヒッ ヒッ」「カチ カチ」という鳴き声が、火を起こすときの火打ち石の音に似るため、「火焚き」と呼ばれています。

2017.10.31  入間市 元茶畑 (撮影 渡辺)


コウホネの実です。

花には注目しますが、実のことはあまり知りませんでした。

綺麗に花びらが残っています。

2017.9.23 入間市 (撮影 渡辺)


バッタの脱皮跡です。おそらくショウリョウバッタでしょうか?

ショウリョウバッタの脱皮は、環境や種類によりますが、4~6回行われるそうです。

幼虫の時に日光が十分でないと、硬くなるはずの皮膚が柔らかいままで成長が止まってしまうそうです。

日照不足の今年、バッタたちは大丈夫だったのでしょうか?

2017.8.28  飯能市 赤根ヶ峠 (撮影 日比)


「誰か覗かないかなあ」と見上げていた崖にハヤブサが!! 

ピーピーとかわいらしい声が聞こえたので繁殖しているのでしょう。

あてずっぽでズームした写真に写っていました!!

どこにいるかわかりますか?

2017.6.4  秩父 橋立観音堂 (撮影 日比)

スズメも花の蜜を吸うのですね !!

スズメは学習能力があるのでしょうか?

シジュウカラのまねをして、たこ糸に結んでぶら下げたり、幹にくくりつけた牛脂を

器用に取り付いて食べています。

2017.4  狭山丘陵(撮影 石澤)

ヒメリュウキンカです。

園芸用に栽培されたものが野生化した帰化植物。

日本のリュウキンカは湿地や川べりに生育するのですが、これは普通の土壌でも育つそうです。

2017.4.7 加治丘陵 (撮影 渡辺)

キバシリです。

保護色のため、木の幹と紛れてなかなか見つけることが困難な鳥です。

「鱗翅類(チョウやガなど)」や木の幹に生息する「昆虫類」「クモ」を主食としています。

平地から山地の針葉樹林のあるところに棲息しています。

2017.3.22 御岳山 (撮影 渡辺)

先月仏子山(加治丘陵)で見かけたトラツグミです。

暗い林地や藪を好むため、なかなか見つけることが困難です。

主に昆虫やミミズを食べます。留鳥、または漂鳥。

夜に鳴く哀しげな声から「鵺(ヌエ)」と呼ばれていました。

鳴き声を聞いてみよう → https://www.youtube.com/watch?v=Kt35Pd83m6c

2017.2 加治丘陵(撮影 渡辺)

ムネアカハラビロカマキリ

今回も外来種の情報です。

カマキリをゆっくり観察、しかもひっくり返したりして見ることはありませんが、今度出会ったらよ~く見てみませんか?

卵をもった雌かと思ったら、ムネアカハラビロカマキリだった!ということもあるかもしれません。

外来種により在来種のカマキリが減少しているそうです。

一見同じエビに見えますが、片方はかなり問題なエビなのです。

10月30日「新河岸川水系水環境連絡会」と「不老川流域川づくり市民の会」の協力を得て

大森調節池と不老川の生物調査を行いました。

エビはかなりたくさん棲息していますが、どうも1種ではないようです。

左は在来種のヌカエビ、右は外来種のカワリヌマエビ属

違いは

ヌカエビは、目が横に出ている+ほっそり、腰が曲がってエビっぽい

カワリヌマエビ属は、目が斜め前に出ている+ずんぐりした印象

むずかしいですね~!(但しこれは関東の見分け方。関西地方では見分けが更に難しい。)

カワリヌマエビ属は、「○○ヌマエビ」などの名前で、ペットショップなどで売られています。

遡上力が強く、河畔に植生がなくても繁殖し(人工護岸でも繁殖できる)、

どんどん生息域を上流に広げているそうです。

新河岸川などでは在来種がほんの一部でしか見られなくなってしまいました。

大森調節池と不老川上流部では今回が初めて観察で、今後が心配されます。

2016.10.30  不老川、大森調節池

お寝坊なセミ?

セミの羽化といったらまだ薄暗い早朝にするもの、と思っていましたが、

このセミが出てきたのは午前11時半過ぎでした。

2016.7.11 石神井公園(撮影 河西)

最近よく見られるきれいな蝶ですが、日本の蝶の図鑑には載っていません !!?

奄美大島以南に分布している南方の蝶ですが、最近神奈川県を中心に観察されるようになり問題になっています。

名前はアカボシゴマダラ。

1990年頃、中国から生きたまま日本国内に持ち込まれ(これは違法)、愛好家達に飼育され、

それが逃げたか、あるいは故意に逃がされた?と考えられています。

埼玉県では1995年浦和市で最初に発見されています。

アカボシゴマダラが日本の蝶に与える影響は、

(1)在来種であるゴマダラチョウと同じエノキを食草とするので、競合する可能性がある。

(2)ゴマダラチョウとアカボシゴマダラの雑種が出来る。(純正種がいなくなる可能性)

よって要注意外来生物となっているのです。

2016.7.31   加治丘陵 農業改善センター(撮影 日比)

ツミはハトより少し大きい猛禽類ですが、条件がそろえば意外に身近な所で繁殖します。

かつて入間市役所の「森の駐車場」(木が茂っていた頃)でも繁殖したことがありました。

5日の写真では3羽の雛がいたようですが、全員無事に巣立ちができたのでしょうか?

巣の近くで羽ばたきの練習をしてから巣立つところが猛禽類こその余裕ですね。

2016.7.5 & 7.11 石神井公園(撮影 河西)

ジャコウアゲハの雌のようです。

ウマノスズクサという植物に産卵しに来たのでしょうか?よく見ると二羽ともぼろぼろ。

ウマノスズクサのようにツル性の植物は、どうしても刈られてしまうことが多く、大森でも例外ではありません。

次回慎重に探して保護していきたいと思います。

2016.5.15  大森調節池(撮影 日比)

絶滅危惧種1B類のムサシノジュズカケハゼ。けっこうたくさん見つかりました!

でもいったいどこから来たのでしょうか?

水底が土でないと繁殖ができないのだそうです。

2016.1.31    大森調節池

(資料提供:不老川流域川づくり市民の会)

うずくまるアオサギ。弱っているのでもなく、抱卵でもなく、毎年この場所にうずくまっています。

この場所がお気に入りなんでしょうか? 大変珍しいそうです。

2015.12月  仏子 入間川沿い (撮影 堀)

クチバスズメの交尾。ずいぶんしっかり合体してます。

幼虫はクリ、クヌギ、カシ、シイなどブナ科の葉を食べるそうですが、うちの庭にはありません。

どこかよそで卵を産むのでしょうか?

2013.8.3  下藤沢(撮影 日比)

ウンモンスズメ。庭で見つけました。美しいですね。

2013.5.6   下藤沢(撮影 日比)

なぜか庭に、シュレーゲルアオガエル。2年ほど連続で見かけました。

ちょうどスモモが熟しはじめ、虫たちがたくさん集まってくる頃です。

2013.5月  下藤沢(撮影 日比)